2010年12月アーカイブ
マウスの腸内に共生するある種の細菌が、
免疫機能の異常を抑える細胞の数を増やす事を本田賢也准教授らが
発見したそうです。
<腸内細菌>免疫異常を抑制、潰瘍性大腸炎の治療法に期待
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101224-00000010-mai-soci
「潰瘍性大腸炎」や「クローン病」は免疫異常が原因の一つとされている病気
です。国内の患者数は潰瘍性大腸炎が約10万5000人といわれ、
クローン病は約3万人もいるそうです。
これらの病気、根本的に治す治療法は見つかっておらず、ずっと病院で
処方される薬を飲み続けなければならないそうです。
そういば、腸内細菌というか善玉菌を増やすためにはヨーグルトが
良いと聞いたことがあります。でもこれも毎日食べ続けるとなると
飽きてしまいますけどね。
今年一年あまりいいことなかったなぁ~。世の中はいまだ
不況を脱した感覚はないし、ワールドカップサッカーで日本代表が
ベスト16に入ったこと以外、目立たい話題もなかったような気がします。
ネット今年の漢字2010が決定! 2010年、今年の漢字は「呆」
http://netallica.yahoo.co.jp/news/156885
今年は暑かった!一言でいうならばやはり記録的な暑さを
記録したことで「暑」がぴったりな気がしますけどね。
2010年を象徴する漢字一文字を、ネットアンケートを
もとに決定する「ネット今年の漢字2010」が開催され、
その結果が本日発表されたそうです。
2010年、ネット今年の漢字は「呆」となったそうです
以下、2位:漏、3位:愚、4位:流、5:嘘、ですって。
なるほど、まさにその通りだと思います。それに
今年一年、なんだかダメな政治と政治家に国民が
翻弄され続けたような年だったと思います。
さらに、年末にかけては小沢一郎氏の件で、民主党が
分裂しそうな雰囲気だし、日本の政治がまさに崩壊寸前
にあるような気がしてなりません。
この国の政治はやはり3流以下なのかもしれませんね。
くりぃむしちゅうの二人忙しそうですよねぇ~。特に上田さんはバラエティ番組の司会の
仕事が多そうですね。
そんな芸能界で生き残りをかけ頑張っている、上田晋也さん(40)に、
第二子となる男のお子さんが誕生した事が分かりました。
くりぃむしちゅー上田に第2子!ブログで発表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101205-00000048-sanspo-ent
上田さんの公式サイトには「今朝(12/1)第二子が
誕生いたしました!3430グラムの男の子でした。
たべさせていかなければならない人が増えたので、
皆さま今まで以上によろしくお願いしまーす」と報告しているそうです。
くりぃむしちゅーは1991年に相方の有田哲平さんとコンビを組んで
活動を開始しました。
当初は『海砂利水魚』という名前で活動しており、
タモリさんが司会をする『ボキャブラ天国』などに出演して
その面白さから脚光を浴びていました。
この二人、トークも上手いし漫才以外でも十分芸能界で食べていけるコンビだと
思いませんか?
とくに上田さんは、教養もあるし毒もはけるので、見ていて飽きませんよねぇ~。
そういえば、アスレチックスが獲得に乗り出していたヤンキースのランス・バークマン内野手がカージナルスに取られちゃいましたから、アスレチックスも焦りだしたのかもしれませんね。
ちなみにアスレチックスが松井秀喜選手に提示した契約内容は年俸500万ドル前後で日本円にすると4億1500万円ということで、松井選手にしてみれば決して悪い条件ではないはず!
松井選手との契約が噂されいたWソックスは、ナショナルズのアダム・ダン内野手を獲得しており、松井選手の入り込む余地がなくなってしまった感じだけに、アスレチックスと契約するのが無難なような気がしますけどね。
どうにかこうにかJ1残留を決めたJ1神戸ですが、かつての日本代表キャプテン宮本恒靖(33)も、ベテランの我那覇和樹(30)、GK榎本達也(31)を含む4人が戦力外となるなか心中穏やかではいられないような雰囲気です。
というのも、2009年、神戸の顔としてオーストリア1部・ザルツブルクから迎えられたものの、今シーズンの出場試合はわずか6試合と期待を大きく裏切る結果に・・・。
本人は出場機会を求めて移籍も視野にいれているようですが、他クラブへ移籍したとしても、勢いのある若手とのポジション争いに勝つことができるかどうかは微妙だと思いますけどねぇ~。
むしろ、宮本選手自身の将来というか適正を考えると、指導者としての道を歩み始めたほうが良いかと思います。
ノロウィルスって、毎年今の時期になると話題になりますよねぇ~。今年は例年よりも感染が拡大する気配があるとの報道もあり食べるものに何かと敏感になっている我が家。とりあえず帰宅したら、薬用石鹸で念入りに手洗いをするようにしています。それとイソジンを使ってのうがいも欠かせませんね。
一昨年、近所の老人クラブのみなさんが旅行先の食事が原因でノロウィルスに感染し、帰ってきてから激しい下痢や嘔吐に襲われ死ぬ思いをしたとのこと。インフルエンザも怖いですが、ノロウィルスも嫌ですねぇ~。
ノロウィルス予防には手洗い消毒で対応しましょう。⇒手洗いグッズはこちら
アイドルがヌードになって大丈夫!?
AKB48姉貴分・SDN48が限界ヌード!! 「週プレ」で一糸まとわぬ姿を披露
http://news.livedoor.com/article/detail/5180171/
AKB48の姉気分として活躍するSDN48ですが、他のガールズバンド
とは違なるエロ路線で突っ走るつもりなんでしょうかねぇ~。
メンバーの親御さんたちは複雑な思いでしょうねぇ~。
11月24日にシングル「GAGAGA」で日韓同時デビューを果たしたSDN48。
AKB48の姉貴分として、"18禁"のセクシーな公演を行っている彼女たちが、
11月29日売りの「週刊プレイボーイ」(集英社)に登場し、
大胆なヌード姿をさらしているそうです。
ということはいずれ年を取ることになるAKBもいずれヌードを披露することに
なるんでしょうかねぇ~。
といっても、韓国をはじめアジアで人気の少女時代と比べると全てにおいて
見劣りしちゃいますね。
矢井田瞳さんが、音楽活動を休止してから3年が経つんですねぇ~。でも3年て
あっという間だと思いませんか?
矢井田瞳ママ、3年半ぶり新曲で2月復活
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101201-00000031-sanspo-ent
ダリダリーンのメロディーが心地良い、矢井田瞳さんが来年2月にシングル「Simple is best」を
約3年半ぶりにリリースするそうです。
矢井田瞳さんの曲って落ち込んでいるときに聞くと、なんとなく心が晴れてくるので
大好きです。
そういえば、矢井田瞳さん、1月下旬には東京と大阪で限定ライブ『~ただいま、ありがとう~』
も行うようです。これ行ってみたいですねぇ~。
結婚、出産、育児と母親としての経験を生かされたホンワカしたライブが見れそうな
気もするのですが、でもこれまでのライブスタイルは変えてほしくないですねぇ~。
いくら大御所といっても、言っていいことと悪いことってありますよねぇ~。
植村花菜「トイレの神様」紅白会見 ドン・アッコ『不快』至極当然!
http://news.livedoor.com/article/detail/5177874/
和田アキ子って何様なんでしょうねぇ~。この人のがでる番組って
見ていて不愉快な気持ちになりませんか?
日曜お昼の生放送「アッコにおまかせ!」は和田アキ子の
毒舌がウリだが、紅白歌合戦の出場者決定などで、
今回も紅白歌合戦初出場の植村花菜を取り上げた際、
不快、というような発言をしたそうです。
人のことを小馬鹿にするのもいい加減にしてほしいですよねぇ~。
自分より長い歌を歌うのが気に入らないのか、それとも自分より
歌が上手いから妬んでいるのか分かりませんが、人間として
問題があるような気がしますけどね。
個人的にはトイレの神様全部歌っていただきたいです。
さすがハリウッド女優といったニュース
デミ・ムーアさん、美肌に年1300万円費やす
http://news.ameba.jp/yucasee/2010/12/92461.html
デミ・ムーアさん48歳には見えませんけどねぇ~。
てっきり30代後半の女優さんかと思っていましたよ。
そんな美しいデミ・ムーアさんの夫は16歳も年下の米俳優アシュトン・カッチャーさん(32)ですが、美しさのポイントはこのあたりにあるのかもしれませんね。
でも、デミ・ムーアさん若さを維持するために、1年間に15万ドル(約1260万円)もの
金額を費やしているそうです。
デミ・ムーアさんは好んでいるのは、米サーメージ社が開発した
「サーメージ(Thermage)」という光線療法で、メスを使わず、
高周波で肌のたるみやシワを改善し、皮膚のコラーゲン増殖を
促す施術で、1回の費用は約3000ドル(約25万円)で、
1週間に何度もこの療法を行うこともあるそうです。
25万円というと、私の給料そのものではありませんか?
そんな高額な治療を一週間になんども行えるとは、さすが
ハリウッド女優ですねぇ~。
肌のメンテナンスにそんな多額のお金を使うなんて信じられないですけどね。
横浜マリノスずいぶんと思い切ったリストラを行ったもんですねぇ~。
5人解雇に中沢も苦言...横浜M
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101130-00000276-sph-socc
中にはこれまで日本代表で活躍した松田直樹選手や、山瀬功治選手なども含まれており本当にこれでマリノスが強くなるのか疑問視する声もあるようです。
クラブの経営が苦しくて、年棒の高い中堅、ベテランを思いきって切ったようにしか思えませんけどね。でも中澤佑二選手が辞めなくて良かったなぁ~。
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